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トラベルコンシェルジュ

トラベルコンシェルジュ紹介

長谷部 千人 (はせべ かずと)

長谷部 千人
一言メッセージ♪
現地スタイルの小さなホテルやB&B、地元レストランの美味しい家庭料理、人々との会話、現地の皆が利用する公共機関を利用した移動・・・等。個人旅行でしか味わえない醍醐味を旅行初心者にも存分に楽しんでいただけるプランで休日計画を親身にお手伝い致します
居住地
埼玉県
趣味・特技
最近カヌーを趣味にしようと計画中です。まっさらな水の上で感じる季節の色や音は人間の五感を研ぎ澄まさせてくれると実感します!そしてテニス・スキー等も目下の趣味。10年前に行ったイタリアドロミテでのスキーでは雰囲気と景色に感動!!レベルアップした自分を引き連れて再訪することを計画中です。 その他、これまでの旅行記をまとめつつあるので近日HPアップをもくろんでいます。
渡航歴
【海外】
ヨーロッパ(オーストリア・ベルギー・チェコ・フランス・ドイツ・ハンガリー・イタリア・マルタ・オランダ・ノルウェー・ポルトガル・ロシア・スペイン・イギリス・スイス)/アジア(タイ、カンボジア・中国・インドネシア・シンガポール・台湾)/アフリカ/中近東(トルコ・エジプト・チュニジア・ヨルダン・シリア・イエメン・UAE)/その他、海外ウェディング、サッカー観戦、ダイビング、クルーズ・・・etcも対応します
【国内】
国内全都道府県  主に・・ 北海道全域・山形県全域・岩手花巻/中尊寺・宮城(仙台・松島・鳴子温泉・秋保温泉・宮城蔵王等)・栃木県全域(どこでもO)、福島県(磐梯・会津・いわき・阿武隈・喜多方等)、群馬県全域、新潟県(主にスキー・温泉)、埼玉県全域、千葉県全域、東京都全域、神奈川県全域、富士周辺、静岡県(伊豆)、長野県(白馬、長野市、軽井沢、志賀高原等)、岐阜(上高地、飛騨、下呂等)、石川県(金沢・能登)、愛知(名古屋等)、大阪(大阪市内、USJ)、兵庫(神戸、姫路、明石)、京都、奈良、岡山県全域、広島県全域、山口県全域、その他、四国・九州・沖縄・・・西表島まで 主な観光地やアクティビティ(自然・文化・遺跡・スポーツ・味覚・温泉)等どこでも対応可能です。

自己紹介(私はこんなコンシェルジュです!)

私の旅行の原点は国内にあります。これまでに全都道府県それぞれの温泉や自然、歴史的価値の優れた建造物、そして街歩きを楽しんできました。ここで具体的にお話するのはなかなか難しいですが、日本人として日本の良さを知り、海外で日本を紹介する際にオススメの場所や美味しいモノ、そして日本という国の特徴を誇りを持って紹介しようと務めています。日本の良さを知り、そして海外を旅することで、より一層の新鮮さを味わうことができると考えています。 そして、海外・国内を問わず旅行を計画する際、私は最大限その場所の良さをわかる旅をご提案できたらと考えています。もちろん、お客様の求める内容には、例えば「ゆっくりとその街の良さをかみ締めたい」「ホテルを充実させたい」「食事を楽しみたい」「その国全体をハイライト的に周りたい」など様々な思考があると思います。私はお客様にしか作りえない旅行、お客様だけに合った旅行を、お客様とご一緒に楽しく考え、お客様の当初の期待を大きく超えた旅をお作りすべく最大限の提案を行い、行かれた場所が大好きになっていただけるよう、親身にそしてコミュニケーションを通してお手伝いしていきます。

マイ・ギャラリー(旅の思い出)

エピソード1 写真
  • エピソード1
  • ヨルダンで知り合いの留学生の家に泊まらせていただいた際の夕飯です。イスラムの世界は旅行者やお客さんを厚くもてなすという習慣があります。私が訪れた際も数日の滞在の間に親戚の家をまわってそれぞれの家でお菓子やミントティーを振舞われ、夕食では写真のような料理を含め多種多様な料理が次から次へと出てきます。人々の温かさや笑顔がイスラム圏には溢れています。道行く人々がかわるがわる声をかけてきて""Welcome to OOO (それぞれの国名)""と笑顔で握手を求めてきます。イスラム圏と言うと正直危ないというイメージをもたれがちですが、街を歩いていれば実は安全で旅行しやすいということに間もなく気付きます。安全で心の温かい空間を求めてイスラム圏への旅はいかがでしょうか。もちろん、中近東ならではのスケールの大きな遺跡や美しいモスクや芸術に出会えることは言うまでもなく、必ずや感動と一味違った旅情を味わえること間違いなしです。
エピソード2 写真
  • エピソード2
  • チュニジアの首都、チュニスにはバルドー博物館というモザイクや彫刻の博物館があります。チュニスといえば世界遺産メディナ、そして近郊ではカルタゴ遺跡や白い街並みで有名なシティブサイド等がありますが、是非時間を見つけてバルドー博物館にも訪れていただきたいというオススメスポットです。モザイクの展示を行っている博物館はよくありますが、ここの規模と繊細な模様は見ていて飽きる事はありません。北アフリカの芸術を肌で感じる事ができますよ。ところで、チュニジアはフランス語が通じます。そしてチュニスは街並みもヨーロッパ。アフリカ大陸のイメージとは違うかもしれませんが、緑溢れる国チュニジアは活気に満ち溢れ、そしてヨーロッパとアフリカが融合した独特の雰囲気が味わえる旅のしやすい国なのです。
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