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トラベルコンシェルジュ

トラベルコンシェルジュ紹介

岩尾 礼香 (いわお あやか)

岩尾 礼香
一言メッセージ♪
真っ白なキャンパスに、When(いつ)、To Where(何処へ)、With Who(誰と)、 What(何)と、色とりどりの絵の具で、オンリーワンの素敵な旅の描いていただけるよう心を込めてご案内いたします。また、そこに笑顔あふれる愛犬色をプラスしてみたい方は、是非、愛犬旅行エキスパートの私にお任せください。
居住地
神奈川県
旅行業務経験
愛犬同伴宿泊施設(全国&ハワイ)マーケティング、愛犬同伴海外ウェディングプラニング、ペット海外渡航検疫手続き代行業務
海外在住経験
幼少期シカゴ(米国)4年半、ジャカルタ(インドネシア)4年半、バグダッド(イラク)2年、大連(中国)6ヶ月、上海(中国)3年半在住経験あり
趣味・特技
◆愛犬旅行:旅をするならいつも一緒!をモットーに、9年前から愛犬を連れて北は北海道、南は鹿児島まで、海外はイタリア、ハワイまで、愛犬目線で見る素晴らしい世界の虜になってます。

◆ドライブ:国内旅行は基本、車。 各方面へ5,000km近い国内車旅を3回しました。稚内まで続くオロロンラインを駆け抜けた気持ち良さは忘れられません。いつかは日本一周一気ドライブ旅行、そしてその次にはヨーロッパドライブ旅行♪が今の夢です。

◆テニス:学生時代、OL時代はテニス部に所属。そしてしばらくお休み後、丸々年ぶりに再開してから6年が経過・・・ストレス発散中です。
渡航歴
【海外】
イタリア、フランス、イギリス、デンマーク、ドイツ、オーストリア、スイス、バチカン、ハンガリー、スロバキア、クロアチア、リトアニア、トルコ、イラク、ヨルダン、インド、インドネシア、マレーシア、シンガポール、タイ、アメリカ、ハワイ、カナダ、グアム、中国、香港、マカオ
【国内】
北海道(道南、道央、道北)、青森(奥入瀬)、秋田(十和田湖)、宮城(松島、気仙沼、石巻)、新潟(春日山)、福島(磐梯山)、茨城(ひたちなか、つくば)、栃木(鬼怒川、那須)、埼玉(川越、所沢)、千葉(房総半島、TDL)、東京、神奈川、山梨(八ヶ岳)、長野(軽井沢)、静岡(伊豆)、岐阜(関ヶ原)、愛知(名古屋)、滋賀(琵琶湖)、三重(伊勢、志摩)、奈良、大阪、京都、兵庫(神戸、姫路、淡路島)、岡山(道後温泉)、鳥取(鳥取砂丘)、島根(大山)、広島(広島市、尾道)、山口(下関)、愛媛(道後温泉、しまなみ海道)、香川(小豆島)、大分(別府、湯布院)、福岡、長崎(長崎、島原)、佐賀、熊本(阿蘇)、宮崎(宮崎、高千穂)、鹿児島、沖縄(本島)

自己紹介(私はこんなコンシェルジュです!)

訪れる時期や誰と一緒に行くのかによって、同じ都市を訪れても全く異なった目線で楽しむことができる、それが旅の醍醐味だと思っています。子供の頃の家族旅、成長してから生涯続く女子旅、大切な人と二人旅、結婚して親になって子連れ旅、子供が手を離れた頃の母娘旅、または大切な小さな家族も一緒に愛犬旅。どこを訪れ、どんなふうに巡り歩き、どんなものを食べて、たとえそれば同じ場所でも、違う目線で経験することにより、たくさんの新しい発見で溢れかえる、だからまた旅に出たくなるんだと思います。今までの様々な旅スタイルの経験をもとに、お客様のご希望に寄り添って、オンリーワンの素敵な思い出に染まる旅をご提案します。今のマイブーム、得意分野は愛犬旅行!特に海外旅行というと、わんちゃんはペットホテルでお留守番か、あるいはご家族のどなたかが愛犬とお留守番か・・・置いて行く側も置いて行かれる側も寂しい思いがつきものです。愛犬を連れて、日本全国津々浦々、海外だってイタリアやハワイなどの経験をもとに、愛犬目線で巡る旅の素晴らしさを少しでも多くの方にお伝えできたら光栄です。

マイ・ギャラリー(旅の思い出)

エピソード1 写真
  • エピソード1
  • ミラノといえば外せないのはドゥオーモですよね。王道ですので、一度行ったらもう十分とも言われますが、私はしつこく何度も訪れてしまうお気に入りの場所です。ちょっとした時間帯によって表情を変えてくれますし、一緒に行く人によって自分の目線も変わり、感じ方も変わります。一番最近訪れた時は、愛犬と一緒だったので、限りなく地面の近くから見上げる機会があったのですが、今まで見た中で一番圧倒され、まさに圧巻!まるで初めて見るような不思議な感覚で感動しました。わんこは、ドゥオーモより、鳩に夢中でしたが・・・笑
エピソード2 写真
  • エピソード2
  • ちょっとした路地、自然な人の流れ、歴史を感じながら歩く石畳が続く街並みがたまらなく好きです。バルト三国のひとつリトアニアの美しい世界遺産ヴィルニュス旧市街を訪れた時は1歳そこそこの息子との子連れ旅。アジア人小さな子供が珍しがられ、ショッピングモールでは息子を囲んで気付けば円陣ができてしまったほど。写真は石畳のピエス通りから16世紀初めに造られたという「夜明けの門」をのぞむ息子の後ろ姿。今でも時折脳裏にこの姿、この情景を思い浮かべるほど大好きなシーンです。この時は2週間ほどのんびり暮らすように滞在しました。旅のスタイルは様々です。あちこち見尽くして楽しむもよし、でも子供が小さい頃は、こうした滞在型、無理はせず、マイペースな旅が主流でした。
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