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上海と水郷古鎮の旅

上海は、旧租界地「外灘」を中心に広がった街ですが、現在は浦東区などの新しいエリア開発も進み、観光だけでなく、外資系ホテルでのホテルライフもお楽しみいただけます。また、上海発着の高速鉄道網もどんどん延びており、杭州、蘇州はもちろん、世界遺産の武夷山や黄山、紹興、陶磁器の産地・景徳鎮などへ、気軽に足を延ばせますので、ぜひお出かけください
トラベルコンシェルジュ 伊奈典子

紹興で魯迅行きつけの呑み屋さんへ

上海・虹橋空港駅より、高速鉄道で約1時間半。紹興酒でおなじみの古都「紹興」に到着します。この街は、中国を代表する作家[魯迅」の故郷としても有名です。あちらこちらに水郷の面影を残す古鎮の一角に、魯迅の生家、そして、そこから数十歩の所に、魯迅の小説「孔乙己」にも登場する、1894年創業の居酒屋「咸享酒店」があります。実際に魯迅が足しげく通ったこの呑み屋さんで、あなたも名物の茹でたそら豆をつまみに、甕(かめ)出しのホット紹興酒を楽しんでみてはいかがでしょうか。

紹興呑み屋

紹興


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