concierge
トラベルコンシェルジュ紹介
一言メッセージ
「暮らすように旅する」を叶える、あなただけのオーダーメイドの旅をご提案します。観光だけでは味わえない、その土地ならではの魅力に出会い、心に残る旅づくりをお手伝いいたします。
- 居住地
- 神奈川県
- 得意な地域
- ヨーロッパ
- 得意な地域詳細
- スペイン 、イギリス 、ポルトガル 、韓国 、ベトナム
- 旅行業務経験
- 国内旅行添乗員
- 海外在住経験
- ロンドン[イギリス]:2年
シドニー[オーストラリア]:2年 - 趣味・特技
- 映画鑑賞
「えっ、そういうことだったの!?」と思わず驚くような、ハラハラ・ドキドキする作品が大好きです。特にタランティーノ作品は何度も観たくなるお気に入りです。
ヴィンテージショップ巡り
お店に入った瞬間のワクワク感がたまりません。一点ものとの出会いや、自分だけのお気に入りを見つける時間が何よりの楽しみです。
セラミック集め
スペインをはじめとする地中海沿岸のセラミック食器や雑貨を集めています。旅先でお気に入りの一枚を見つける時間も旅の楽しみのひとつ。一つひとつ手描きならではの温かみや、同じものがない特別感に惹かれています。 - 渡航歴
-
【海外】
ヨーロッパ
イギリス、フランス、スペイン、ポルトガル、モロッコ、オランダ、ベルギー、イタリア、バチカン、デンマーク、フィンランド、ギリシャ
アジア・中東
ドバイ、トルコ、中国、香港、マカオ、台湾、韓国、ベトナム、タイ、インドネシア
オセアニア
オーストラリア
北米♢
アメリカ(ハワイ・グアム)
【国内】
北海道、青森、秋田、山形、岩手、宮城、福島、新潟、茨城、栃木、群馬、長野、富山、石川、山梨、埼玉、千葉、東京、静岡、岐阜、京都、愛知、大阪、和歌山、奈良、広島、長崎、沖縄
自己紹介
私はこんなコンシェルジュです!
旅行は、計画を立てている時間からワクワクが始まるもの。行き先を調べたり、その土地ならではのレストランやカフェを探したり、「どんな旅にしよう」と想像を膨らませる時間が大好きです。
ロンドンとオーストラリアにそれぞれ2年間在住し、現在はスペイン人の夫と2人の子どもと暮らしています。毎年夏には家族でスペインへ帰省しており、現地の最新情報や、現地ならではの魅力に触れる機会を大切にしています。
旅先では、観光地を巡るだけでなく、その土地ならではの食文化に触れたり、路地裏のお店を見つけたり、ガイドブックには載っていないような発見をすることが何よりの楽しみです。
若い頃は、朝から晩まで観光を楽しみ、夜はバルやナイトライフまで満喫するようなアクティブな旅が大好きでした。現在は子どもと一緒に旅をするようになり、ベビーカーを押しながらヨーロッパをはじめさまざまな国を旅し、無理のないスケジュールで、その土地の空気や暮らしをゆっくり楽しむ旅へとスタイルが変わりました。
こうした経験を通して、ご夫婦・ご友人・ご家族でのご旅行や、お子様連れのご旅行など、それぞれの旅行スタイルに合わせたオーダーメイドの旅をご提案いたします。アクティブに観光を満喫したい方にも、ゆったりとその土地の暮らしや魅力を感じたい方にも、「暮らすように旅する」をコンセプトに、心に残る旅づくりをお手伝いいたします。
お客様にとって旅がかけがえのない思い出となるよう、心を込めてサポートいたします。ぜひお気軽にご相談ください。
ロンドンとオーストラリアにそれぞれ2年間在住し、現在はスペイン人の夫と2人の子どもと暮らしています。毎年夏には家族でスペインへ帰省しており、現地の最新情報や、現地ならではの魅力に触れる機会を大切にしています。
旅先では、観光地を巡るだけでなく、その土地ならではの食文化に触れたり、路地裏のお店を見つけたり、ガイドブックには載っていないような発見をすることが何よりの楽しみです。
若い頃は、朝から晩まで観光を楽しみ、夜はバルやナイトライフまで満喫するようなアクティブな旅が大好きでした。現在は子どもと一緒に旅をするようになり、ベビーカーを押しながらヨーロッパをはじめさまざまな国を旅し、無理のないスケジュールで、その土地の空気や暮らしをゆっくり楽しむ旅へとスタイルが変わりました。
こうした経験を通して、ご夫婦・ご友人・ご家族でのご旅行や、お子様連れのご旅行など、それぞれの旅行スタイルに合わせたオーダーメイドの旅をご提案いたします。アクティブに観光を満喫したい方にも、ゆったりとその土地の暮らしや魅力を感じたい方にも、「暮らすように旅する」をコンセプトに、心に残る旅づくりをお手伝いいたします。
お客様にとって旅がかけがえのない思い出となるよう、心を込めてサポートいたします。ぜひお気軽にご相談ください。
マイ・ギャラリー
旅の思い出
-
エピソード1
新婚旅行で訪れたギリシャ。アテネに到着して数時間後、まさかのスリ被害に…。財布を失い、「もう最悪…」と夫婦そろってどん底の気分でした。ところが、その後に訪れたアクロポリスの壮大な景色を見た瞬間、そんな気持ちはどこへやら。財布は戻りませんでしたが、「パスポートだけは無事で本当によかった!」と今では笑って話せる思い出です。
-
エピソード2
モロッコ・マラケシュから山々をいくつも越え、約4時間。映画『グラディエーター』のロケ地として知られる アイト・ベン・ハッドゥ を訪れました。目の前に広がる赤土の要塞都市は、まるで映画の世界そのもの。長い移動時間を忘れるほどの絶景に感動し、「この景色を見るために来てよかった」と心から思えた旅の一つです。
エピソード1