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トラベルコンシェルジュ

トラベルコンシェルジュ紹介

羽生 明子 (はにゅう あきこ)

羽生 明子
一言メッセージ♪
ヨーロッパは芸術のかたまり!文化から街並み、そこに生きる人々までも・・・。欧州各地チョッピリのぞき見の旅から、文化や歴史に触れる旅まで、まずは気軽に一声掛けてください
居住地
長野県
旅行業務経験
専属添乗員
趣味・特技
芸術鑑賞:音楽から美術まで広ーく浅く、時には深く!分野はあえて限定せず。今のお気に入りは「熱く甘くせつない?ラテン系」の音楽と「色の魔術師マチス」の絵画ワイン:通というよりただの飲べえ?ドイツのワイン街道、アウトバーンを運転して、友人と温泉ワイングルメ三昧しちゃいました。
渡航歴
【海外】
仕事の関係で、5大陸の主要な国々は殆ど足を踏み入れていますが、メインはヨーロッパ地域。
【国内】
北は北海道から南は沖縄まで・・・日本列島観光地と名のつくところ

自己紹介(私はこんなコンシェルジュです!)

「すみませーん、部屋の鍵が開かないんですけど」海外添乗していた頃この言葉を聞かない時はなかった位、特にヨーロッパのホテルのソレは何故か日本人と相性が悪いようで・・・。「ぐるぐる回しすぎはダメですよ」「自分の方にノブを引きながらキーを回してみて」etc自ら体得したコツのようなものを試してもらううちに、頑固な鍵も「カチッ」と軽快な音をたて、めでたく御開帳とあいなったものでした。添乗の現場を離れ鍵開けコールで呼ばれることもなくなった今、次なる使命は「未知の世界への扉の鍵を開けるお手伝いをすること」。鍵穴にキーをさしこむのは皆さんで私はそのお助け屋。一緒に扉の向こうにある感動を共有できればこんな嬉しいことはありません。せっかくの旅ですもの、「わがままかしら」なんて遠慮しないで「こだわること」に自信を持って・・・・お客様の「旅へのこだわり」を「形」にすべくパソコンを前に東奔西走しますヨ。もちろん幸せそうなお客様の笑顔も思い浮かべながら・・・。

マイ・ギャラリー(旅の思い出)

エピソード1 写真
  • エピソード1
  • 1989年11月、忘れもしないベルリンの壁崩壊直後に訪れた時の様子です。ハンマーでも砕けるような薄い壁、でもドイツ国民にとっては強固で非情な砦。あれから大きく姿を変えていったベルリンの勢い、そして東部ドイツの街の魅力を味わいに行きませんか?
エピソード2 写真
  • エピソード2
  • お馴染み、「逆さマッターホルン」この日は、曇り気味であきらめていたのですが、ゴルナクラート展望台の頂上に着く頃には晴れ間が・・・所々雲を被った姿が逆に味わい深い?春から秋にかけてスイスは絶好の季節。らくらく登山とミニハイキングで、こんな絶景を目の当たりにすることが出来るのですよ!!
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